俳優、タレント、音楽、舞踊、美術、工芸、デザイン、写真、映像、作家、文筆など芸能・芸術・文化に携わる方の国民健康保険です。
サイト内検索 
powered by Google
新規加入のご案内保険料・保険証について保険給付について疾病予防・健康づくり事業交通事故に遭ったら各種手続き申請書ダウンロード
お問い合わせ
TEL(06)6261-9244
受付時間 午前 9:00〜12:00
 午後 1:00〜5:00
月〜金曜日(祝日等の休業日除く)
 

保険料について

当組合の保険料は医療分保険料、後期高齢者支援金分保険料と介護保険料で構成され、医療分保険料は世帯の所得に応じて18段階の所得割額、後期高齢者支援金分保険料と介護保険料は所得にかかわらず定額となっています。

保険料シミュレーター(29年4月以降)

下記フォームに入力して「計算」ボタンをクリックしてください。
課税標準額欄には、前年度の市・府(県)民税の課税標準額を入力してください。(3桁ごとの区切りカンマ(,)は不要)
加入者 年齢 課税標準額
本人(組合員) ,000円
家族(74歳まで) ,000円
※ご家族として加入される方の分を合計した数値で入力してください。
家族の内、40〜64歳の人数 ※介護保険料算定対象の家族人数
 
■ シミュレーション結果
保険料(組合員+家族)  
後期高齢者支援金分保険料  
介護保険料  
合計保険料(月額)  
合計保険料(年額)  
※目安としての概算額を表示しておりますので、多少の誤差が生じる場合があります。
※65歳以上の介護保険料は年金等から区市町村へ直接納めます。
※保険料額は組合の状況により変更の可能性があります。この速算表はプログラム作成年度のものです。

組合員(本人)の医療保険料

組合員と家族(収入のある方全員)の「前年度の市・府(県)民税の課税標準額」(前々年所得)の合算金額により、1等級(月額8,000円)から18等級(月額28,000円)に区分されます。

家族の医療保険料

1人1ヵ月 4,000円の定額です。

後期高齢者支援金分保険料

1人1ヵ月 2,500円の定額です。
※後期高齢者医療制度(長寿医療制度)の開始に伴い、これまで「医療分」に含まれていた高齢者医療費への支援分を「後期高齢者支援金分」として明確化したものです。 国民健康保険加入者だけではなく、社会保険などの健康保険加入者においても後期高齢者支援金はご負担いただくことになります。

介護保険料

1人1ヵ月 2,500円の定額です。
※40歳〜64歳(組合員・家族共)の方が対象です。65歳からは当組合の被保険者であっても居住地の市区町村から介護保険料の請求があり、市区町村へ納めることになります。
※所得調査は毎年6月頃に行い、翌年4月から保険料を見直します。
※保険料の納入方法はゆうちょ銀行の自動払込です。ゆうちょ銀行に組合員名義の口座が必要です。

保険料等級表(月額)

現年度
等級 課税標準額 組合員保険料 家族保険料
1
非課税
8,000円
4,000円
2
10万円以下
10,000円
3
20万円以下
11,000円
4
30万円以下
12,000円
5
50万円以下
13,000円
6
90万円以下
14,000円
7
130万円以下
16,000円
8
170万円以下
17,000円
9
210万円以下
18,000円
10
250万円以下
19,000円
11
290万円以下
20,000円
12
300万円以下
21,000円
13
320万円以下
22,000円
14
350万円以下
23,000円
15
400万円以下
24,000円
16
600万円以下
26,000円
17
1,000万円以下
27,000円
18
1,000万円を超える
28,000円
後期高齢者支援金分保険料
2,500円
介護保険料
2,500円

保険証について

保険証見本保険証は、正式には「国民健康保険被保険者証」と呼ばれ、当組合に加入されますとその証明として、1人に1枚ずつカード型の保険証が交付されます。
保険を扱う病院・診療所に保険証を提示することにより、保険診療を受けることができます。

保険証の有効期限

当組合の保険証の有効期限は毎年11月1日〜10月31日までで、年1回更新を行っています。新しい保険証が届いたら、保険証の記載事項に誤りがないか必ずご確認下さい。有効期限の切れた保険証は、事故防止のため、必ず各自で細かく刻んでから処分してください。

高齢受給者証

70歳以上75歳未満の方には、保険証とは別に「国民健康保険高齢受給者証」を交付します。対象となる方が保険診療を受ける際は、保険証と併せて高齢受給者証を提示する必要があります。
病院窓口で支払う費用は、所得に応じて2割(昭和19年4月1日以前生まれの一般所得者は特例措置により1割)または3割となります。
区分 自己負担割合 提示すべき証
70歳以上の方 一般所得者
2割※1
国民健康保険証及び
国民健康保険高齢受給者証
一定以上所得者
3割
※1 昭和19年4月1日以前生まれの一般所得者は特例措置により1割
※70歳以上の一定以上所得者課税所得が145万円以上の方及びその方と同一世帯に属する70歳以上の方

対象となる方

70歳になる誕生月の翌月の1日から(各月の1日生まれの方は誕生月から)適用になります。なお、75歳になると長寿医療制度(後期高齢者医療制度)で医療を受けることになります。
加入のご案内保険料・保険証保険給付について疾病予防・健康づくり交通事故に遭ったら各種手続き申請書ダウンロード
HOME当組合の概要個人情報の取扱について
大阪文化芸能国民健康保険組合